新(珍)日本語辞典

ま行の部

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見 出 し

用 語

珍日本語

(新) 解 釈

ま行

まえのとしに

前の年に

舞えのと死に

前年、流行った恐ろしい死の舞。

 

まこまない

真駒内

真混まない

環境良好、人口適切、暮らしやすく、長生き出来る町をいう。

 

ますぐちぶちょう

桝口部長

増す愚痴部長

不景気で目標が達成出来ず、つい愚痴の出る部長の代名詞。

 

まちなみ

町並

間因み

何か因縁の有りそうな様子の町。

 

まちなみ

町並

馬因み

馬に因んだ遺物の多い街道沿いの町。

 

まつことは

待つことは

松子とは

いつもいつも待ちぼうけを食わせる松子って一体全体何者だろう?

 

まわりこみ

回り込み

魔割り込み

建物を取り巻く長い行列に悪魔のような人が割り込むこと。

 

みあいたいかいが

見合い大会が

見合いたい絵画

絵の様なお相手を夢見て参加するが果たせない見合い大会。

 

みかつよう

未活用

実勝つよう

働いてないようにみえるが、実は良くやる人。
偉い人よりこういう人が組織を支えている。

 

みじかくし

短くし

身自覚し

我が身の至らなさをよく自覚している凡人。

 

みとおしひょう

見通し表

満とお指標

特に、営業マンには辛い必ず満たさねばならない目標のこと。

 

みやもとさん

宮本さん

実やも賭さん

勝負ごとに強い宮本さん。

 

めぶき

芽吹き

雌武器

人間も含めて、雌の武器はやはり番茶も出花の頃の美しさである喩え。

 

もはんぶん

模範文

模半分

半分だけ真似ると、立派な手紙文になる手紙の書き方教本。

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