投書抜粋(2)
[As of July17,2015]

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  1. 国家公務員も地方公務員も給与を貰いすぎです。給与とは、労働の質と量の積と考えると、公務員は異常に高い給与を貰っている。市役所の職員、学校の先生、特殊法人の役員を見れば明らかです。今より20%カットしたら、日本の財政がかなり改善されると思う。
  2. 近所を散歩中に「板梵」さんの表札を見ましたが、読み方が調べてもわかりません。ご存知の方がいましたら教えてください。趣旨と違うかもしれません、ごめんなさい。
    さて、先日より『板梵』の読み方を掲載していただいておりますが、今日確認したところ、私の見間違いで『板庇』で『いたびさし』でした(第一部掲載済)。大変お騒がせして申し訳ありませんでした。今後は十分に注意いたします。本当にすいませんでした。
  3. 第3部に「実宝(じっぽう)」という苗字がありましたが、うちの近所の「じっぽう」さんは、どちらも難しい字で「實寶(じっぽう)」さんです。ライターのZippoみたいですよね(^o^)しかもその「じっぽう」さんの家はタバコ屋さんです。(本当です)
  4. 第三部の「保母」につけたしです。私談っぽいですがうちの母の友達にも保母さんがいます。職業はほんとに保育園の先生。苗字の影響でしょうか。
  5. こんばんは。今週初めは、こちらの掲示板へ何日かアクセスできませんでした。その間に投稿した11苗字が届いていない可能性がありますので、念のため再度投稿します。一度にたくさん投稿して申し訳ありません。もし、掲載することに支障があるものは無視していただいてもかまいません。
    【そうなのです。niftyは何もないと言っていますが、サーバーの反応しないことが頻発して困っています。何か公表できない裏事情でもあるのでしょうか?投稿いただいた11苗字は未着でした】
  6. 果たして「すごい名前」なのかどうかは分かりませんが(^^;)珍しいですねとはよく言われます。「候文」「入門」で検索して貴HPを訪問しました、その記念にお送りし候。
    まだまだ来世への住み替えは踏みとどまって下さいね!(引用者注:この記載に関連の文章は「私のプロファ・・・」に載っています)
  7. 1月7日(日)「今日の横綱苗字」の一番上に載っている難波江さんを(なんばえ、なばえ)さんという読み方もあるようですが、私の中学校時代の先輩で同じ字で(なにわえ)さんという方がいました。
  8. 明和(みょうわ)の掲載を忘れているのでは?(お答え)掲載しています。ご安心を。
  9. 申し訳ありませんが、訂正お願いします。1月8日付けで出ていました吹雪(ふぶき)ですが、漢字としてはこれで正しいのですが、苗字として正しいのは「雪吹」で、普通とは逆になっていますのでよろしくお願いします。(感想)絶妙な漢字使いのあることを忘れ、常識の枠内で考えていました。早速訂正しました)
  10. 私も、変なきっかけから日本人の苗字の面白さに熱中しています。新聞やTVを見る時も、近所を散歩する時も家の表札(苗字)が気になって仕方がありません。また、職場でも周囲の人たちが珍しい苗字を発見したらそっと教えてくれます。
  11. 「苗字特集の特集」を楽しく拝見させて頂きました。せっかくなので祖母の旧姓(中楯-なかたて-)を投稿させて頂きます。家の口承が鎌倉時代からあり歴史を聞かされました。字典になかったので投稿させてもらいます。昔、苗字を研究されてる方の資料に5文字の苗字があったのですがわかりませんか?知っていたら教えて下さい。不思議!!一体どんな人がこうした苗字を考えたのだろう。
  12. 上記質問(No.11)にありました5文字の苗字ですが、書物で見ると5文字以上の苗字もたくさんあったようですが、現在、全国の電話帳で確認できるものは次の2つのようです。
    @左衛門三郎(さえもんさぶろう―第1部に掲載―)
    A勘解由小路(かでのこうじ―第2部に掲載―)
  13. 初めまして、岡山県の水子と言います。横綱級なんですね、内の苗字は・・・。なぜメールしたかと言うと、父親の名が水子 一(みずこ ひとし)と言いますがこれ以上画数の少ない名前に今まで出会ってません。あなたなら莫大なデータをお持ちのようだしご存知かと。ちなみに父は大正生まれでまだ健在です。プロフィールを見て、信用できる方だと確信が持てましたので紹介しました。たいして面白くない情報ですが、参考まで。
  14. おもしろおかしく読ませていただきました。ブックマークに入れておきます。アドレスは非公開です。ダミーです。
  15. 初めましてこんばんわ。突然のメールにて失礼致します。小生、ふと・・・「カドツジはすごい苗字だね。聞いたことないや。」と同僚に言われ、「すごい苗字」をGoogle検索して、貴殿のHPに到着しました。遅れましたが、私「角辻(カドツジ)」と言います。まぁ珍しいとは思いますが、格別すごいという訳でもない(と言うか、貴殿のHPを拝見して、僕の苗字なんて珍しくもなんともないやと思いました)。これからも更新頑張ってください。陰ながら応援させて頂かせてくださいね。乱筆乱文にて失礼致しました^^ノ。
  16. たまたまこのHPにたどりつきました。私は柏尾(カシオと読みます)です。北海道帯広市在住です。本家は徳島になります。「かしわお(第1部に記載)」さんも原点は一緒ではないでしょうか?後ともよろしくお願いします。
  17. 中一の娘が 技術の授業でたまたま珍しい苗字を教えて貰い、面白がって一緒にネットで調べたところこちらのページに行き当たりました。よくぞお調べになりました。物凄い資料だと思います。これからも頑張って下さい!東京都 在住
  18. 先日から、非常に気になっている名前があります。その姓名は、「愛宕八郎康隆」さんです。春の叙勲受章者で長崎大学の名誉教授です。読み方は(あたご はちろうやすたか)さんです。 結論からいいますと苗字は、(あたご)ですから普通かもしれません。名前が(はちろうやすたか)さんのようです。ただし、ネットでいろいろ調べたところ、苗字で「愛宕八郎」(あたごはちろう)というのは昔はあったようです。でも、今はもうないのかもしれません。
    どなたか、詳しい情報をご存じの方がいらっしゃいましたら教えてください。
  19. 検索でこのサイトにたどり着きました。私の母方の姓が「渋垂」(第2部掲載、「しぶたれ」と読みます)です。もしかしたら遠い親戚かも知れませんね。
  20. こんにちは。知り合いのブログでこちらを知りました。拝見していますと、本当にこんなに珍しい苗字があるのかと、驚くと同時に漢字の奥深さやら面白さを改めて認識しました。今までに知り合った珍しい苗字を思い出し、第一部から六部まで一応チェックして(見落としていたらごめんなさい)、まだ掲載されていないものをお知らせしようかと思い、9苗字をメールいたしました。そのひとつ、同じ小学校の同級生「こざいわ」さんは残念ながら小学校の低学年の時だったため、肝心の漢字がわかりません(苦笑)。途中で引っ越してしまったし・・・。好きな男の子だったのですが・・・(笑)
    それでは、これからも益々充実したHPとなりますように。
  21. 前略 凄い苗字の大辞典拝見しました。大変なお仕事ですね。感激しました。ところで香川県高松で「角陸」(かとりく)さんという苗字の方にお会いしたことがあります。もちろんれっきとした日本人です。苗字って限りなくありますね。  早々
  22. 「手搦」さんの読み方を教えて下さい。「七搦」(ななからげ)は鹿児島県、熊本県あたりにある姓ですが、「手搦」もこう読むのでしょうか。人から聞かれて困っています。
  23. こんにちは。不知火と申します。実は、私の友達にいます。読めない、というかすごい苗字。「日當」“ひなた”と呼びます。マンガみたいな名前ですよね・・。と、いうわけで、投書させていただきました。
    これからも、この一風不思議で、素敵なサイト、頑張ってください。
  24. はじめまして。突然のメールですみません。門司(もんじ)と申します。ネットで面識もない方に本名を知らせるというの不思議な気がします。自分の名前が変わっていること、父が酔うと「うちは歴史のある家系だ」と言うのを時々聞いていたので、自分の名前には興味をもって時々ネットで検索などをしていました。確かに北部九州出身です。その中でも本家だと父は名乗っております。以前、随分昔にまでさかのぼる家系図の写しをみたこともあります。ネットの載せていた紹介(第1部に掲載)は何かの文献から見つけてきたものでしょうか? 北九州の歴史という本で少し、自分の家系の記述をみたこともあります。もし使われた文献がわかれば教えていただけないでしょうか? ところで、同じ漢字で「もじ」と読む家系もあるそうです。 そっちは歴史は浅いそうですが、こちらについて何かご存知ですか? 以上
  25. はじめまして。楽しいサイトをありがとうございます。親しんだ苗字が無かったので投稿させて頂きました。「御領園(ごりょうぞの)」です。私の旧姓になります。父は結婚する相手が漢字二文字だったら相手の姓にしようと思っていたほど好きではなかったようです。しかし、母の旧姓は漢字一文字でしたので、現在もそのままです。私はとても好きなのですが・・・。
  26. 2007年(平成19年)9月14日(金)の横綱苗字の競ですが、私見ながらワタナベも確かに怪しいと思いますが、サソウは、キソウの誤りではないでしょうか?苗字は読み方が全く分からないものもありますからどちらも確信はないのですが・・・。
  27. 再び「競」姓について。先日の、「さそう」の読みの由来はわかりました。その投稿文の中にもありますが、やはり、漢字から見て「きそう」と読む割合が多いような気がします。その他にも、「きそい」と読む人もいるようです。全国で「競」姓は84軒あるようです。
  28. 第1部にすでに掲載されている「石動(いしどう、いするぎ)」という苗字は富山県の地名です。石動高校という高校があります。
  29. お気に入り写真の「アタミ桜と蜜を吸う目白」はいいショットですね。私も一度見てみたい。(下記写真をクリックして下さい。拡大写真が見られます。)
  30. はじめまして。わたしも高校ときに「小導世」という苗字の人が同級生でいました。やはり函館の人でした。私は現在51歳です。びっくりしました。(「小導世」は「こどせ」と読みます。第1部に載っていますー引用者注ー)
  31. 以前、私が学生時代、東京にいたころに、一度名字の投稿(西頭や千本松、志光など、学生時代の友人の、珍しい名字) でメールを打たせて頂いたことがありますが、すでに登録済みの拝郷さん、十河さん、纐纈(こうけつ)さんは身近におります。 拝郷さんは、名前も「東洋士」(とよし)と書くため、非常に珍しいです。今回はそれ以来となります。 久しぶりにホームページを拝見させて頂いて、懐かしい気持ちに浸りました。 早速ですが、広島に転勤してきて、出会った珍しい「名字」をご紹介したいと思います。(投稿の7苗字略) 中四国地方は、東京時代に比べて苗字に特徴がある人が多いように感じます。今後も楽しみに拝見させて頂くので、宜しくお願いします。
  32. こんにちは。はじめまして。仕事中なのですが・・・こっそり見ていました。
    苗字について、とても面白かったです。私の苗字も珍しいと言われます。難しい字ではありませんが、印鑑を作るにも特注ですし、電話などでは一度で聞き取ってもらえなくて『はながわ』、『すながわ』となっていたり。ちょっと悲しいです。これからも面白くて楽しい記事楽しみにしてます。
  33. 面白いHPですね!
    ところで、自分です。既に(第5部で)「みぞばた」読みでは紹介されていますが、私は「みぞはた」で読みが違います。
    最近、若い女の子に人気の「溝端淳平」君は「みぞばた」だそうです。残念...(T_T)/~~~
  34. 変った苗字ではないですが、「佐藤俊夫」 さとうとしお さん。勿論、ニックネームはシュガー&ソルト。 弟の同級生に居ました。全国の佐藤さん、お子様のお名前には注意を!!
  35. 見渡す限りの向日葵畑。仕事を忘れて、心を空っぽにして、静かに時の流れを感じてみたい・・・。未だ行っていないが訪ねたい所です。(お気に入り写真を見て)
  36. 地元の高校では大学受験を乗り越えるという願掛けで、3年生が夏旭岳登山します。もちろん、私も必死で登頂しました。(お気に入り写真を見て)
  37. 今は遠く離れてしまっているけどこの写真を拝見して帰りたいな・・・と思いました。やはり好きな場所のひとつ(京都 嵯峨野の秋)である。(お気に入り写真を見て)
  38. 特集の特集を読みました。私の友人に、「米浦」と「綿松」という苗字の人がいます。どちらもあまり珍しい感じがしないのですが、判子がないから特注です。本人達の話では、親族以外にはいないそうです。とても信じられないような苗字がありますね。
  39. 霊峰 富士。日本人としてこの国に生を受けたのなら、生きている内に一度は登頂してみたい。未だ行っていないが訪ねたい。
  40. ホームページにかじりつきました。私は 石脇です 42歳 和歌山県生まれです。地元に同じ姓の家がありません。ルーツがいまだにわかりません。ご友人の(第4部に掲載)石脇さんはどこのご出身ですか?たまらなく知りたいです。
  41. 【お気に入り写真(連載櫻風景を見て)】深夜、静寂の中。月光に照らされた夜桜を見ながら、一人静かに酒を呑みたい。そして、一陣の風が吹き、舞い散る桜に包まれるなら・・・。この時期、毎度そんな理想を持ちながら、落ち着いて桜を見る時間がないのが現実。桜の花が舞うのを見ると、言葉に表せない思いと共に、不思議と涙が流れてくる。桜は、日本と日本人にとって、決して切り離す事の出来ない存在である。
  42. いつも楽しく拝見しています。いろいろな苗字の方と知り合うことが多く、楽しませていただいている分少しでもお返ししていけたらと思い、「波々伯部(ほおかべ、道の途中で見かけましたが、はじめは苗字と思いませんでした)」「赤楚(あかそ、同級生)」の2苗字を投稿いたします。
  43. 自分のルーツを調べ始めて、苗字・元号・地名にはまりました。
    不思議!!一体どんな人がこうした苗字を考えたのだろう。とても信じられないような苗字がある。同時に漢字の意味深さを感じる。
  44. 自分の名字が珍しい事は理解していましたが、たまたま検索していたところ『珍しい名字特集の特集』というのを発見しました。非常に楽しいサイトですね。そうです!私の名字は『田井能』(たいのう)です。今まで珍名が故に色々な経験をしてきました。
    以下は、名字を名乗った際の代表的な相手の反応の一例です。
    ★聞き間違えられる
    ★漢字を聞かれる
    ★珍しがられる
    ★出身を聞かれる
    ★笑われた経験も有り(とっても失礼ですよね)
    等々、色々と名前にまつわる出来事は多々ありますが、決して嫌なことばかりではありません。『1度会っただけで覚えてもらえる』これは仕事を持つ以上、印象に残るという利点をフルに活かしております。今年の10月に嫁ぐことになり、(残念なことに?)名字が変わります。でも、その嫁ぎ先も珍名ではないかと思います。珍名が縁だったのでしょうか?(笑)
  45. (お気に入り写真「秋の大沼」は)亡くなった父が好きで、何度か訪ねたのを思い出した。未だ行っていないが訪ねたい。
  46. 59回に特集して戴いてありがとうございます。「当銀」は新潟に先祖があり、佐渡の金山銀山と関係があるのかな?と考えています。
  47. 埼玉県に住んでいる日熊(第2部掲載)です。関東地方で他に日熊姓を名乗っている方をご存知でしたら教えて下さい。両親の親、僕の祖父祖母は新潟出身です。日熊のルーツは九州なのでしょうか?
  48. 私は第5回に載っている、戸納という苗字です。うちの家族以外に出会ったことがありません。出会ってみたいとは思っているのですが……;;
  49. 初めまして、私 十六原(いざはら)と申します。なかなか正しく読んで頂けないのが悩みです。
  50. 凄い名字の大集合を見て、非常に感動しました。よく調べてあります、しかし、(武弓)=たけゆみではありません。私の苗字は、たきゅうと呼んでいます。(武弓)です。よろしくお願いします。

  51. 興味深いHPを拝見し、日本人の苗字の不思議さ面白さ奥深さは日本の貴重な文化だと思います。私どもの苗字も「凄い名字」の中に掲載されていて驚いています。また、プロフイールを拝見し、大嫌いなものは『正論もどき』のご発言に座布団3枚を差し上げ賛意を表明いたします。これだけの「凄い苗字字典」を執筆されたことに頭の下がる思いで、これは稀少姓に関する第一級の資料になるのではないかと期待しています。末筆ながら、筆者さまの益々のご活躍をお祈り申しあげます。
  52. 文字自体に意味を持つ「漢字」って素晴らしいと思う。漢字の成り立ち(解字)に“妙味”を覚える。一体、どんな人が漢字を作り、名字等への思い及ばぬ用法を考えついたのだろう。
  53. このページを見たきっかけはご近所の「大土さん」土に﹅(おおど)さん。表札の写真を撮りました。貴方のコレクションに脱帽!!!特に「難読名字、漢字」を読むと、漢字遣いの技に、日本人の素晴らしい“智慧”またはこれぞ本物の“頓智”を感じる。
  54. 自分は、多部田 たべたといいます。
    私は、こんな名字があるという噂を、聞いたことがあります。読みは「だいと おとど」、「雲×3龍×3」で出来ている。でも実際は、この名字は、確認されていないそうです。特に「難読名字、漢字」を読むと、漢字遣いの技に、日本人の素晴らしい“智慧”またはこれぞ本物の“頓智”を感じる。一体、どんな人が漢字を作り、名字等への思い及ばぬ用法を考えついたのだろう。
  55. 「小洞」は私の旧姓です。読みは「こどう」と読みます。一般的には「こぼら」のようですが、こどうとも読みますので、掲載していただけたらうれしいです。よろしくお願いします。一体、どんな人が漢字を作り、名字等への思い及ばぬ用法を考えついたのだろう。
  56. はじめまして。篁園と書いて、たけその という方と出会いました。どんな意味があるのかと調べていたら、このページに辿り着きました。とても興味深いですウエブサイトですね。ありがとうございます。文字自体に意味を持つ「漢字」って素晴らしいと思います。特に、「難読名字、漢字」を読むと、漢字遣いの技に、日本人の素晴らしい“智慧”またはこれぞ本物の“頓智”を感じます。
  57. はじめまして、楽しく拝見させていただきました。
    私の元上司に『渡士』とかいて「わたし」さんという方がいたのですが電話等で毎回聞き直されていて大変そうでした。『私、渡士と申します…』と自己紹介していても電話越しだと全く伝わらない…のは仕方ないですよね。その方以外『渡士』さんには出会ったことがありません。
  58. どちらも息子の同級生です。「祢宜田谷   ねぎたや」「檢梗谷     けんぎょうや」。:一体、どんな人が漢字を作り、名字等への思い及ばぬ用法を考えついたのだろう。
  59. 「酉尊」 ←一文字で  「もたい」と読みます。(残念ながら漢字変換できません)
  60. 東條、西條等の條の字が間違っています。篠ではありません。文字自体に意味を持つ「漢字」って素晴らしいと思う.。
    お答え→東條、西條、東篠、西篠はいずれも存在します。條は人偏、篠は竹冠を参照して下さい。
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  64. 四月一日  [わたぬき]と読むそうです。綿貫から来てるそうです。文字自体に意味を持つ「漢字」って素晴らしいと思う。漢字の成り立ち(解字)に“妙味”を覚える。

  65. 「凄い名字の大集合」を読み、感銘を受けました!漢字の成り立ち(解字)に“妙味”を覚える。特に「難読名字、漢字」を読むと、漢字遣いの技に、日本人の素晴らしい“智慧”またはこれぞ本物の“頓智”を感じる。
  66. 漢数字で「一」と書いて「にのまえ」とも読む。あとは「空」と書いて「きのした」と読む特に「難読名字、漢字」を読むと、漢字遣いの技に、日本人の素晴らしい“智慧”またはこれぞ本物の“頓智”を感じる。⇒「空」をつかう凄い名字を掲載しませんでした。追加します。投稿に感謝します。

  67. 名字(読み):洞ノ上(ほきのうえ)、英(あなた)、和食(わじき)、祖谷(いや)、埜()、江尾(えび)、尾(なかお、ますお)、内匠屋(たくみや)、嫩(ふたば)、鵜尾(うお)、艮(うしとら)、夏()、美路(みろ)、是安(これやす)、茶々(ちゃちゃ)(きいん)←ドナルド・キーンさんが帰化した際に得た名字。特に「難読名字、漢字」を読むと、漢字遣いの技に、日本人の素晴らしい“智慧”またはこれぞ本物の“頓智”を感じる。

  68. 私の苗字が変わってます。まだ他の世帯に出会ったことがありません。千胡(センコ)という苗字です。文字自体に意味を持つ「漢字」って素晴らしいと思う。
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